2008年6月20日 (金)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-25

映画「インディジョーンズ:クリスタルスカルの王国」一般公開まで、あと1日!!

20080619_022  

 

 

 

ついに公開が明日となりましたね(^^)そこで、「インディジョーンズ:クリスタルスカルの王国」の舞台設定などを、雑誌「DVDでーた6月号」で読んできました(^^)

どうやら、舞台は1957年米ソ冷戦時代みたいです。アマゾンのとある都市から何者かによって盗まれたスカルを、神殿に戻したものだけが強大なパワーを得られるという伝説があって、そのスカルをめぐってお話が展開していくようですね(・・”)

ルーカスの「シリーズ最高傑作に仕上がった」というコメントもあったそうで、期待が高まります!!

(参考資料:角川マガジンズ「DVDでーた6月号」)

| | コメント (7)

2008年6月13日 (金)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-24

映画「インディジョーンズ:クリスタルスカルの王国」先行上映まで、あと1日!一般公開までは、あと8日!!

おとといは、夜9時からアクセス数が爆発して、久々に一日のアクセス数が900を越えました(^^”)どうも、番組「ザ・ベストハウス123」の放映直後に、アクセスが集中した影響のようです。。。

その番組で2位にランクインした、アトラクション「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮」の「若さの泉」の在り処を検索された方々が、僕のサイトに行き着いたようです。

ですが、大変申し訳ないのですが僕のサイトでは、「若さの泉」の確たる場所は、どこを探しても書いていません(--”)なぜか?というと、僕個人的な考えなのですが、東京ディズニーシーのテーマ性を大事にしたいからです。ほかのサイトでしたら書いてあったりするんで、ほかのサイトで探してみてください(--)

このアトラクション「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮」は、「若さの泉」を探し出す探検ツアーみたいなものなんです。しかし、すでに、その「若さの泉」の場所を知ってしまうと、単に場所の確認ツアーになってしまいます。

僕としては、冒険心や探究心を持って、自分自身が探検家になった気分で、魔宮探検ツアーに参加していただいて、ぜひとも「若さの泉」を探し出してほしいです。それこそが、「冒険とイマジネーションの海」東京ディズニーシーをより楽しむ秘訣じゃないかと思っています。

さて、本題へ(^^”)

本日、13日の金曜日ということで、ジェイソンの日ですが・・・・・じゃなくて(笑)本日、日本テレビ「金曜ロードショー」にて、「インディジョーンズ:魔宮の伝説(84年)」が放映されます。(放映時間は、21:03~22:54)こちらは、シリーズ2作目となる作品。

 

インド奥地の小さな村から奪われた富と栄光をもたらす”サンカラの石”と、さらわれた村の子供たちを取り戻すため、インディたちは、魔の宮殿へ向かう。。。。

(雑誌「DVDでーた」p19参照)

僕は、トロッコ・チェイスのシーンがやっぱり頭に浮かびますね(^^)雑誌「DVDでーた」によると、このトロッコ・チェイスは、前作「インディジョーンズ:レイダース失われたアーク」でのアクションとして用意されていたそうなのですが、撮影する時間がなく、この作品に入れたそうです。ぜひ、お見逃しなく!!

| | コメント (5)

2008年5月17日 (土)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-23

200843_121 

 

 

 

こちらのポスター、来月6月21日より公開される「インディジョーンズ:クリスタルスカルの王国」のポスターです。イクスピアリのシアター内で見かけました(・・)

見てみると、神殿とかクリスタルスカルとか、シーのアトラクションと共通点がありまくり(^^”)だけど、シーのアトラクションを元に製作されたわけでなく、たまたまテーマがかぶっただけなんで、誤解しないようお願いします。しかし、映画の公開と同時にインディが人気が出そうなのは間違いなさそうですね(^^”)

あと、ジョーンズ博士のグリーティングも人気でそうですね!パイレーツ・オブ・カリビアンのジャック・スパロウ並に。ちなみに、いまだに、僕はそのグリーティングに出くわしたことがないのですが、タイミング悪いんですかね?(--”)

 

余談

ポスターのクリスタルスカル、なんか目がでかくないですか(^^”)?宇宙人みたいに見えるのは僕だけ?目が緑色に光ったら、シリキ・ウトゥンドゥですね。

| | コメント (9)

2008年2月 5日 (火)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-22

「夢よ、ひらけ。」を合言葉に、東京ディズニーリゾート25周年アニバーサリーまで、あと70日!!

昨日、ディズニーフレンドのテツ君から、ビックリするメールもらいました(@@”)

 

・・・・・

2007814_050_2

 

 

 

映画「インディ・ジョーンズ」のジョーンズ博士が、神殿前でグリーティングしているっていうことなんです(@@”)!?

そんで、テツ君のサイトで、そのグリーティングの写真が載っているので、ぜひご覧ください(^^)結構、僕は衝撃写真でした(^^”)やっぱ、今年の夏に映画「インディ・ジョーンズ:クリスタルスカルの王国」が公開されますし、ランドのジャック・スパロウに対抗してってことなんでしょうか?

これは、ジャングル奥地で、大人気のグリーティングとなるのでしょうか(^^”)

※ランド記事もしくはインディ記事のどちらか、お一つお一人様一コメントでお願いいたします(--)

| | コメント (5)

2008年2月 1日 (金)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-21

「夢よ、ひらけ。」を合言葉に、東京ディズニーリゾート25周年アニバーサリーまで、あと74日!!

ランドのアトラクション「魅惑のチキルーム」がリニューアルされるのですが、そのリニューアル後のアトラクション名が決定しましたね(^^)2008年7月25日にリニューアルオープン「魅惑のチキルーム:スティッチ・プレゼンツ”アロハ・エ・コモ・マイ!”」です。・・・・・インディ並みにタイトル長いですね(^^”)

200811_093  

 

 

 

・・・・ということで、本日はなんとなくインディ記事書くことにしました(^^)1月21日までお休みしていたインディ。この前、管理人ホリ・運転手による酒気およびペーパー運転の魔宮探検ツアーへ行ってきました(^^”)何かしら変化あるか?探してみましたが、特に気づく点はありませんでした(・・)インディの乗り場に「レイジングスピリッツ」のようにゲートが付くのは、まだ先なのですかね?

上の写真は、元日に撮った写真。なかなか見ることが無い、日が昇って間もない時間に撮った神殿です(^^)撮った場所は、あの蒸気船の船着場から。ここ、意外と穴場のフォトスポットな気がします(^^)つり橋と神殿・・・・・・いいアングルかと思うんで、ぜひお試しください!

 

おまけ

先日、インディのファストパスを取ったのですが、興味深い文章が書かれていました(^^)

2008127_027  

 

 

 

ロストリバーデルタではスペイン語であいさつ!
   ありがとう=「グラシアス!」

 

・・・・・もともと、ロストリバーデルタって中央アメリカが舞台だから、てっきり英語圏なのかなぁと思いきや、スペイン語なんですね(・・)そういや、このエリアでよく聞く「アディオス!」もスペイン語なんでしょうかね??

 

 

| | コメント (4)

2007年11月 7日 (水)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-20

「夢よ、ひらけ。」を合い言葉に、25周年アニバーサリーまで、あと160日!!

本日より、スペシャルイベント「ハーバーサイド・クリスマス」がスタートいたしました(^^)ある意味、東京ディズニーシーを代表するスペシャルイベントだと思います!!僕のブログで、魅力をとことんお伝えしていこうと思っているのですが・・・・・仕事続きで、次なる休みまでお預けです(TOT)

2007814_055

 

 

 

なんで、今日は、久々に1ヶ月ぶりとなる「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー」の記事でも書こうかと思います(^^)中央アメリカのジャングルに潜む古代遺跡。ゲストの皆さんは、この遺跡の中を歩き、ジープカーに乗って、「若さの泉」探しのツアーに出発するんです!

さて、この遺跡の中で見つけた、「隠れミッキー」と思われるものを見つけました(・・)しかし、「隠れミッキー」というより「隠れミッキー?」と悩むものなんです(--”)そこで、みなさんに、ジャッジしていただきたいと思います(^^”)「隠れミッキー」として認定できるか?どうかを・・・・

2007930_032 ①古代壁画の崩れかけた部分

 

 

 

真ん中左上あたりの欠けた部分。なんとなく、ミッキーのような形に見えませんか(^^”)?

2007106_052 ②映写機のシルエット

 

 

 

これは、ディズニーフレンドであるテツ君が見つけたもの。僕は、ん~(^^”)と微妙な感じがしたんですが、みなさんどうですか?

 

あ、ちなみに、これらの場所は内緒です(^^”)みなさん、この遺跡の中を探る探険家になりきって探してくださいね!たぶん、すぐ見つかると思いますよ(^^)

| | コメント (15)

2007年10月 4日 (木)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-19

200786_041  

 

 

 

このアトラクションでは、魔宮探検ツアーの中で写真を撮られます(・・)しかし、初めて乗られる方だと、どこで撮られているのか?さっぱり分かりませんよね(^^”)

先日、この魔宮探検ツアーに参加してきたときのこと。僕は、ジープカーの2列目に乗車していました。最前列にはファミリー4人。

そんで、ツアー中盤あたり・・・・「オロカモノォォ!!」と怒鳴られる前あたりから、ず~~~っと、ファミリー4人は、ピースした状態をキープして、いつ写真撮られても大丈夫ですよ(^^”)っていう準備しておりました。結局、最後までその状態だったので、さぞ大変だっただろうと・・・・・・

正直、うしろから肩たたいて「まだですよ(^^”)」と言いたかったです(TOT)

 

確かに、「オロカモノォォ!!」っていう場面。フラッシュのような演出があるので、てっきり写真を撮られていると勘違いしてしまう方いらっしゃるかもですね(・・)なので、どこで撮られているのか?さっぱりだから、とりあえず、ずっとポーズとっとこうという流れだったんだと思います(^^”)

写真を撮られるのは終盤です!

 

 

・・・・・と言っても、初めて乗る人はどこが終盤なのかさえ、さっぱりですよね(^^”)まぁ、ネタバレしない程度に、ジョーンズ博士に2回目に会ったところが終盤だと思ってください。そこでポーズをとりましょう。ポーズする向きは、真上左向きで!

せっかくの思い出の写真。いいポーズで撮られたいですよね!

 

余談

USJのスパイダーマンでも、写真撮られますが、どこで撮られているのか?さっぱりです(TOT)誰か教えてください。

| | コメント (13)

2007年9月14日 (金)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-18

2007814_050 

 

 

 

SPIDER-MAN君のサイトで驚く記事が書かれていました(@@”)映画「インディ・ジョーンズ4」が来年2008年5月22日に全米公開決定されていますが、この「インディ・ジョーンズ4」のサブタイトル。いろいろ候補があったらしいです。そして、9月9日そのサブタイトルが決定いたしました!!

 

「Indiana Jones and the Kingdom of the Crystal Skull」

 

「インディ・ジョーンズ:クリスタルスカルの王国」

 

 

・・・・・

 

 

クリスタルスカル!?

 

そう、東京ディズニーシーのアトラクション「 インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮」にも、クリスタルスカルが登場します(・・)あまりに、かぶり過ぎて鳥肌立ちました(笑)ホント、「東京ディズニーシー攻略法」さんで書かれていますが、「若さの泉」まで登場したら、完璧ですね(笑)わざわざ、東京ディズニーシーのアトラクションにそこまで合わせなくてもいいじゃないですか(^^”)って言いたくなるくらいです!

来年は、25周年アニバーサリーとともに、「インディ・ジョーンズ4」の相乗効果で、「 インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮」が、えらい人気になりそうな予感ですね(^^)クリスタルスカルが登場する「インディ・ジョーンズ」のアトラクションは、世界どこ探しても、東京ディズニーシーにしかありませんからね(^^”)海外客も増えるかな?

 

 

・・・・今のうちに、乗りまくっとこうかな?という気分になりました(^^”)いやぁ、とっても嬉しいです(TOT)ちなみに、まだ信じられない方は、「インディ・ジョーンズ4」の海外サイトでご確認ください(--)

お詫びと訂正

「インディ・ジョーンズ4」の舞台がロストリバーデルタと同じ中央アメリカ(中南米)かどうかは憶測だそうです(--”)行き過ぎた記事を書いてしまい、大変申し訳ありません。

| | コメント (14)

2007年5月28日 (月)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-17

Kc274093  

 

 

 

※お詫びと訂正・・・インディの身長制限は、117cm以上でした(--”)すみません。ちなみに、102cm以上は、タワーオブテラーの身長制限です。

このアトラクション「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー」は、身長制限117cm未満のお子さんは乗ることができませんし、ちょっと揺れの激しいアトラクションなので、乗れないという方もいらっしゃるかと思います(^^”)

そこで、まぁ、僕なりにアトラクションに乗れない人のための楽しみ方のひとつとして「隠れミッキー」探しをお勧めします(^^)

この古代遺跡周辺には、「隠れミッキー」なるものが存在します!僕は、いまのところ2つ発見しました!!その証拠写真が下の2枚です。

Kc274398 Kc273478 

 

 

 

 

 

さて、どこにあるでしょう?

 

ルールを決めるといいです。たとえば、制限時間10分として、手分けして探してみるとか。ちょっと遺跡調査隊になった気分が味わえます(^^)このような、遊び方もありなんじゃないでしょうか?

| | コメント (5)

2007年4月23日 (月)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-16

前回の記事で、「Supplies, Provisions & Sear」という幕についてお話しましたが、22日にシーに行ったときに、新しいショップとしてOPENしていたので、ご紹介します(^^)

その前に、みなさんにお詫びと訂正(--”)この「Supplies, Provisions & Sear」で、「Sear」は「Gear」の間違いであったことが判明しました。みなさんに、意味を考えてもらっても答えが出なかったのは当然ですよね・・・大変申し訳ないです(TOT)下の左写真が、その証拠写真です。ちょっと角度的に見間違えて「Sear」と見えてしまったようです(--”)

Kc274094 Kc274095 Kc274096  

 

 

 

 

 

このショップは、4月21日ごろにOPENしたばかりのNEWショップです!!場所は、ショップ「エクスペディション・フォトアーカイヴ」の前にできました(^^)そして、名前が、「Supplies, Provisions & Gear」ということです。まだ、マップにも載っていないショップです(^^”)

そんで、このショップ名の意味をキャストさんに聞いてみました(・・)そしたら、どこかに電話したり先輩のキャストさんに相談したりと大掛かりな雰囲気になってしまいました(--”)そして5分後、キャストさんからの答えは、まだOPENしたばかりで全体を把握しきれていないので、まだわからないというような解答でした(^^”)

なんで、この名前の意味は保留にしておいてください(--)とりあえず、新しいショップのご紹介でした(^^)

gacce君のブログにて、この名前の意味について紹介された記事があります(^^)

| | コメント (10)

2007年4月13日 (金)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-15

Kc273993  

 

 

 

ここは、「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー」の出口付近です(^^)最近、このようなちょっとした休憩スペースができあがったのです。さらに、アトラクション中に撮られる写真を購入するショップ「エクスペディション・フォトアーカイヴ」への案内看板も取り付けられました。

ちなみに、この頭上の幕に書かれている文字って、どんな意味なんですかね?とりあえず、英和辞書で調べてみました(・・)

「Supplies, Provisions & Gear」

・Supply(供給・支給)

・Provision(準備・用意)

・Gear(歯車・ギア)

「供給、準備&歯車」・・・・?なんか、よくわからないですね(--”)

| | コメント (11)

2007年3月 8日 (木)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-14

「シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ」リニューアルOPENまで、あと21日!!

スペシャルイベント「スプリングカーニバル」スタートまで、あと13日!!

今回は、「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー」の終盤で撮られる写真をご紹介(^^)

どこで撮られるかというと、目の前に巨大な球体の岩が迫ってきたときですかね(^^”)落下中に撮られます。カメラは頭上左側にあると思われます。なので、カメラ目線を狙いたいのでしたら、真上斜め左を見てポーズとってください(^^)ただ、余裕があればですけどね(ーー”)あと、運転席に座っている人は、片手でハンドル握っておくと、ベテラン運転手っぽさがでていいですよ(笑)

そして、出来上がった写真は、ツアー終了後に見ることが出来ます!そんで、写真購入場所は、外にあるショップ「エクスペディション・フォトアーカイヴ」です(^^)1050円です。

Kc273726Kc273727

 

 

 

 

この前、親が買ってきたものを見せてもらいました。表紙は、このようなさまざまな遺跡の写真が載っているデザインです。

Kc273728

 

 

 

そして、中を見てみると、この遺跡を守っているクリスタルスカルが左側に、オフロートカーに乗っている写真が右側です。写真をうまくオフロートカーの絵で乗っているようにみせているところがいいですよ!

余談

この「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー」の写真が1050円で、「タワー・オブ・テラー」の写真が1260円です。「タワー・オブ・テラー」の方が値段が高いです。しかし、下の写真を見てもらうと分かるんですが、サイズがでかいんですよ(^^”)「タワー・オブ・テラー」の方が割高なのがお分かりいただけたでしょうか?

Kc273729

| | コメント (26)

2007年2月21日 (水)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-13

Kc272126  

 

 

ロストリバーデルタに入ると、川岸に一機の自家用飛行機が停泊しています。これは、インディ・ジョーンズ博士のものらしいですね(^^)上陸したときの足跡もあるらしいですよ!

Kc272127  

 

 

古代遺跡の眠るジャングルへと足を踏み入れていきます・・・

Kc272130  

 

 

おばちゃんが、一人でジャングルの奥地へと旅立って行きました。はたして、無事戻ってこられるのでしょうか(^^”)

Kc272135  

 

 

ジャングルの中を歩いていると、小川が流れいています。そこに巨大なシダ植物が生えていました(・・)

Kc272141  

 

 

そして、遠くに見える遺跡。あれこそが、「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー」の舞台です。

われわれゲストは、この遺跡をめぐる魔宮探検ツアーに参加します。しかし、もともとは「若さの泉」を探すツアーなんです!永遠の若さが得られると言われる「若さの泉」・・どこにあるかご存知ですか?

僕は、いまだ正確にわかりません(--”)テレビやガイドブックとかで紹介されてたのを見ましたが本当なのかどうか・・・

一応、紹介されていた「若さの泉」の場所は・・・文字を反転してください→ツアー序盤の右側の奥の壁に映る水のゆらぎが「若さの泉」らしいです。

しかし、どうしても納得がいきません。もし、そこならわざわざクリスタルスカルの魔宮の奥地まで入る必要ない気がしませんか?

遺跡内を並んでいる途中に、下の写真のような鏡があります。光を反射し、反対側にある壁画のある一点を照らします。そこに「若さの泉」の在り処を示すヒントになっているらしいです。これで、真実の「若さの泉」の場所が見つけられるかもしれません・・・しかし、これも照らす位置が毎回変わるんですよね(--”)なので、ゲストの皆さんがインディ・ジョーンズ博士のように古代人の残した暗号を解読し「若さの泉」を探し出さなければなりません。

Kc270142  

 

 

 

 

 

このように探検心をかきたてるのも、このアトラクションの魅力ですね!結局、「若さの泉」はみなさんが探し出すしかありません(^^”)がんばって探してください~!!

※2月17日~3月2日の2週間にわたり、このアトラクションはお休みしています。ご注意ください。

 

おまけ

Kc273478  

 

 

 

 

ロストリバーデルタの、あちこちにある遺跡群。そこで、隠れミッキーを見つけました。みなさん、これどこにあるか分かりますか?

| | コメント (22)

2007年2月 9日 (金)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-12

Kc272133  

 

 

 

 

ロストリバーデルタの奥地にあるジャングルの中は、熱帯植物の宝庫です。ちょっと観察してみてください(^^)

Kc272137 

 

 

ジャングルを進むと、そこには古代遺跡が・・・

Kc272140

 

 

 

この怪しげにそびえ立つ遺跡が、クリスタルスカルの魔宮への入り口です。実は、この魔宮の中には、恐ろしい化け物が潜んでいるのです・・・・

今回は、ちょっと恐ろしい内容なので覚悟してお読みください(--”)

 

 

その恐ろしい化け物とは、巨大蛇です。どのくらいの大きさの蛇かというと・・・・・・全長だと見た目10m以上は、あるんじゃないかと思います(ーー”)

ちなみに、世界の大蛇にスポットを当てると、現存する世界一の大蛇は、2つの説があり、南米アマゾン河流域に生息するアナコンダ(ヘビの名前)と、熱帯アジアの密林に潜むアミメニシキヘビだそうな。ギネスブック(1986年度版)では、アミメニシキヘビとされ、1912年にインドネシアのセレベス島で射殺されたものは体長10mであったそう(--”)また、アナコンダのほうは、1960年頃ブラジルで殺された8.45mのものが、確かな裏づけのある最大の蛇だったそうです。

(「西森和泉のワンダーワールド」より参照)

 

 

・・・・こうしてみてみると、この魔宮に潜む巨大蛇は、ギネス級いやそれ以上の蛇だってことが分かったでしょうか?(TOT)ホント、危険です!!

それに、神殿内には大量の骸骨が転がっています。これらは、おそらく巨大蛇が人間を食べた後の残骸でしょうか?実際の話、アマゾンとかに棲む大蛇に人間が襲われて殺されてしまったり、足や手を食いちぎられたっていう話をテレビで見たことがあります(T_T)恐ろしい・・・

あと、映画「アナコンダ」とかご覧になったことありますか?僕は恐ろしくて予告ぐらいしか見てないんですが(--”)聞いた話だと、アナコンダが次々と人間を襲っていくというパニックムービーのようですね(--”)一度、飲み込まれたら強力な胃酸で溶かされてしまいます(T_T)・・・よく考えたら、巨大蛇に食われたら骨すら残らないかも・・・

その巨大蛇、何も知らないでツアーに参加するゲストを心待ちしています。・・・・食料として(ーー”)

なので、この魔宮探検ツアーは、ホントに危険です!!実際、ツアーに参加された方なら分かると思いますが、この巨大蛇待ち伏せしています(--”)そして、襲いかかってきます(T_T)

心臓が悪い方には、おすすめできないアトラクションですね(--”)このブログでは、シーの魅力を伝えるサイトなのですが、ここはあえて警告しておきます。命がほしければ、この魔宮ツアーに参加するのは絶対にやめたほうが身のためです!!

 

 

・・・・ちょっと、オーバーに書き過ぎましたね(笑)大丈夫です!!ご安心ください(^^”)実際は、ディズニーらしく、かわいらしい巨大蛇ですから!・・・・たぶん。

| | コメント (11)

2007年1月10日 (水)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-11

Kc272132  

 

 

 

 

密林奥地に眠る遺跡・・・・・

Kc272136

 

 

 

それが、クリスタルスカルの魔宮です。今回のお題は、この魔宮探検ツアーの「生存確率」ついて考えてみようと思います(^^”)

このアトラクション。みなさん、何も考えずに乗っているかもしれませんが、実はと~~~っても危険なツアーなんですよ(--”)ランドの「ジャングルクルーズ」もそう。あれ、生存率10%なんです(笑)tetsuさんのサイトに紹介されていました!

そんなわけで、ふと思いました・・・・・

 

 

この魔宮探検ツアーの生存確率は、何%なんだろう?

 

そんなわけで、僕なりに生存確率を計算してみました(^^)

この魔宮探検ツアーを体験済みの方なら分かると思いますが、このツアーは危機一髪の連続。心臓が悪い人は、ご遠慮願いたいぐらいです(笑)一歩間違えば、死んでいる場面が幾度もあります。

今回の生存確率の計算にあたって、ある決め事(定義)を作りました。それは、「ツアー中に遭遇する危機的状況を回避する確率を50%とする」です。簡単に言えば・・・・

 

 

「DEAD or ALIVE」

危機一髪の状況を「死ぬ」か「生きる」か50%で考えました。そっちのほうが、計算しやすいですし(笑)なので、この計算は正確なものではないので、あらかじめご理解ください(--)

そこで、「危機的状況」と思われる場面を数えたところ5箇所ありました。もし、4箇所だったり6箇所だったりとご意見ありましたらお願いします(--)ちなみに、どんな「危機的状況」かは、みなさんツアーに参加して確かめてくださいね(^^)※この5箇所に関するコメントにネタバレが含まれていた場合、直ちに内容変更もしくは削除いたします

「危機的状況」を5箇所と仮定すると・・・・・

5箇所すべてを切り抜けて生還する確率は、

0.5×0.5×0.5×0.5×0.5=0.03125

生存確率およそ3%となります(^^”)

つまり、100台のオフロートカーが魔宮探検ツアーに出発して、なんとか生還できるのは3台程度ってことですね(--”)残りの97台に乗ったゲストたちは骸骨になっているでしょう(T_T)

それにしても、あまりに低すぎる生存確率ですよね(--”)

しかし、みなさんご安心ください。実は、この確率を多少たりとも上げることはできるんです!まず欠かせないのが、ジョーンズ博士の助けです。この人がいなければ、生存確率3%どころか、間違いなく生きて帰れません(T_T)

ここで重要なのが、オフロートカーの運転手なんです!!

この車を運転するゲストが、ある意味オフロートカーに乗るゲスト全員の命を預かる重要な役目を担っています。危機的状況において、ハンドルをどちらに回すのか?ブレーキを踏むのか?アクセル全開で突っ切るのか?一瞬一瞬で即座に判断し冷静かつ正確な運転さばきが要求されます。

ちなみに、運転席はオフロートカーは海外の車なので、左側にあります。その運転席に座られた方は、相当な覚悟をしてツアーへ出発していただきたいですね(^^”)まぁ、できれば車の免許を持っている人がいいかも(笑)

厳密に言うと、あのオフロートカーを運転できるのは、大型免許を持っている人しか運転できません!ってのは、あのオフロートカーの定員数が12人なので、11人以上乗れる車は「大型車」となるので、大型免許が必要になるわけです。さらに、海外車ですから運転しにくいと思います(--”)

ちなみに「大型免許」は、「普通免許」を取得してから3年の運転歴を経て再び試験をパスした人のみ持つ免許で、なかなか持っている人はいないです(--”)いなければ、マニュアル(MT)車の「普通免許」とか?もともと、オフロートカーはオートマ(AT)車ではないでしょうしね(^^”)

最悪、ゲストの誰も免許を持っている人がいなければ、無免許でも運転の自信がある人にまかせるしかありません(^^”)思い切って、小さい子に運転を任せるのも面白いかも。11人の命を預かって運転するのは、相当な運転の才能の持ち主で、ジョーンズ博士のように度胸が座ってないと無理でしょうね!

 

 

・・・・とお話してきましたが、実際はハンドルは固定されているので運転する必要はありません(^^”)ご安心ください。しかし、このアトラクションは、ゲスト自身が魔宮探検ツアーの主人公になれるのが魅力なのですよ♪

| | コメント (16)

2006年12月17日 (日)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-10

Kc272139  

 

 

 

 

結構前に、上さんが気になっていたことを検証してきました(^^)

魔宮探検ツアー序盤で、車の足跡が延々続くところがあるんですが、その先には、いったい何があるのか?・・・っていうことです。

 

何度か、確認してみようとがんばったのですが、なかなかオフロートカーが、とても激しく動くので、確認するのが困難でした(--”)しかしながら、なんとか見ることができました。

その足跡の先には、巨大な怪物が潜んでいました・・・・

これ以降、ちょっとネタばれかもしれません(^^”)あらかじめ、ご了承ください(--)

 

 

 

ちゃんとは、見られなかったのですが、一見巨大なワニのようにも見えます。おそらく巨大な大蛇が正面を見て待ち構えているのではないでしょうか?

僕の憶測ですが、先に出発した魔宮探検ツアーの車(オフロートカー)が、誤って大蛇のいるエリアへ突入してしまったのかもしれません(--”)その証拠が車の足跡。当然ながら、その大蛇に向かったゲストたちは、もう2度と戻ってこないでしょう。残念ながら骸骨と化してしまったかもしれません(T_T)

そんな恐ろしいエリアを、危機一髪ハンドルを右に回して、難を逃れたんじゃないでしょうか?

しかし、大蛇から逃れたつもりが、実はもっと恐ろしいエリアへオフロートカーは突入していくんです・・・・

| | コメント (11)

2006年12月 5日 (火)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-9

Kc272527  

 

 

今日は、変なお話かも(^^”)これ以降、ちょっとネタバレあるんで、ご了承ください(--)

 

 

 

 

 

 

このクリスタルスカルの魔宮を探検中に、この魔宮を守る「クリスタルスカル」が怒って口から吐息を吐き出して攻撃してくるところがあるんです・・・・

「ハァ~」と間近で吐息を嗅いで、口臭が爽やかなことを売りにしたガムのCMありますよね?それとは、ちょっと違うのですが(笑)腹の底から力を入れて「ハッ!!」と気合を込めた吐息を吐き出すのがクリスタルスカルです。

そんで、この前、このクリスタルスカルの口臭をチェックすべく、その吐息を嗅いできました(笑)

「いちごのような甘いにおい」という意見があったのですが、僕は「ちょっと煙たいピーチのような甘いにおい」がしました(^^)

結構、クリスタルスカルは口臭対策をしっかり行っているようです(^^”)みなさんも、クリスタルスカルに習って口臭が気になったら、歯を磨いたりガムを噛みましょう!!

ちなみに、みなさんは、このクリスタルスカルの吐息どんなにおいがしますか?・・・・・って嗅がないか(笑)

追加情報:

陸さん情報・・・この魔宮探検ツアーを終えて、記念写真を販売しているお店「エクスペディション・フォトアーカイヴ」で働くキャストさんは、実は魔宮探検ツアーを企画した、インディの助手パコに命令されて働いているそうです(^^”)かわいそうなんで、写真買ってあげてください。

SPIDER-MANさん・MyULScRdさん情報・・・クリスタルスカルの吐く煙は、「怒りの炎」なのだそうです。なので嗅ぐこと自体危険ですね(^^”)

| | コメント (18)

2006年11月 3日 (金)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-8

スペシャルイベント「ハーバーサイド・クリスマス」まで、あと4日!!

ロストリバーデルタのジャングルを歩いていると、茂みの合間から、古代遺跡が出現します。あれが、アトラクション「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー」の舞台です(^^)

Kc271285

 

 

 

 

 

そんで、この神殿に近づいてみると、とても大きいんですよ!この神殿の高さは約25mほどあるそうです(^^)

Kc271286 Kc271287  

 

 

 

 

この手前にある、古代の彫刻も、とても不気味な感じですよね(^^”)神がかりなものが、この遺跡にはありそうな・・・・・いや、あるんですけどね(笑)

そんで、インディの助手であるパコの「若さの泉」をめぐる魔宮探検ツアーへまたまた行ってきました(^^)そこには、魔宮への進入を許さない「クリスタルスカル」っていう守護神がいます。けど、そんなの無視して、魔宮の中を車で大爆走します(笑)もう、エンジン音もガンガン響き渡ってしまうくらい・・・・・

当然ながら、守護神「クリスタルスカル」マジ切れです(--”)

あまりに、魔宮の中を爆走するので、守護神「クリスタルスカル」は怒りの怒号を吐きます!

ここから、ほんの少しネタばれありです(--)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ブレイモノー!!!!」

 

この「クリスタルスカル」の怒りの一言に、僕はヘンに感動してしまいました(笑)何でかというと、僕はこの言葉で、時代劇によく出てくるお侍さんが、道端で町人とかと肩が当たっただけで、切りつけようとするときの一言「無礼者!!」ってのと同じだなぁって思ったからです。・・・なんかこの発想ってオヤジですかね?(TOT)

つまり、守護神「クリスタルスカル」は、江戸時代のお侍さんのような武士道的なものも心得ている、和テイストな守護神だと思いました(笑)

そうそう、この「クリスタルスカル」の怒りの一言は、ほかのパターンもあって全部で4パターンあるそうです。DISNEY-REST君が言ってました(^^)今度、このツアーに参加したときは、「クリスタルスカル」の怒号にも注目してみてください!!

| | コメント (21)

2006年10月 8日 (日)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-7

Kc271820  

 

 

 

 

 

ただいま、3連休ですが、と~~~~っても天気に恵まれて、今日なんて空気が澄んでいて富士山見えるほどいい天気です!快晴です!気持ち良いですね(^^)そんなわけで、今日のランドとシーは、入場制限がかかるほどの激混みです(--”)今日いかれた方は、お疲れ様です・・・・・

本題に戻り、久々に「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー」をやります(^^)

このアトラクションは、簡単に言っちゃえば、クリスタルスカルの魔宮の中をオフロートカーという大型の車で、エンジン音鳴らしながら、爆走するアトラクションです(^^”)

 

 

ちなみに、オフロートカーに乗っているとき、満天の星空をご覧になったことありますか?

 

 

スタートして序盤にあります!!真上を意識してみてください。すると、夜空に輝く満点の星空が出迎えてくれます(^^)なので、この魔宮探検ツアーは、夜ごろに行っているということになりますね(^^)

さらに、このアトラクションを楽しむのであれば、夕方から夜ごろに乗りに行くと、よりアトラクションの世界観と一致して、楽しめるかと思いますよ!!

 

ここから余談です。(ちょっとネタバレ含みます

 

 

・乗り場に到着して、左側のオフロートカーに乗り込んだとき見ていただきたいものがあります!オフロートカーがちょっと進んでとまって、安全ベルトの確認をするのですが、そのとき左側の壁に、ごつごつした岩のようなものがあります。それをよく見てみると、微妙な角度によって、ごつい人の横顔に見えるんです(@@)今度行かれた時に、よかったら見てみてください(^^)

・あと、上さんからの質問。「骸骨が出てくるところ左側に、オフロートカーの足跡のようなものがある」みたいな質問でしたよね?それで、実際に乗って確かめてみました(^^)すると、本当にありました(@@”)虫の大群が出てくる前のところ。序盤ですね。延々と続く、オフロートカーのタイヤの足跡。それを、必死にたどって、先に何があるのか確認しようとしたんですが・・・・・ライド自体がものすごい振動で動きまくるから、見る余裕ありませんでした(T_T)「ってか、上さんよく見つけられたね!」って話です。動体視力がずばぬけていないと無理です(--”)2度挑戦したのですが、やっぱり、ライドが激しいため確認できませんでした。今度、再び挑戦したいと思います。

なんなんですかね?このタイヤの足跡は。オフロートカーっぽいんですが。なんでルートを外れてしまったのか?それに、けっこう先まで続いていたので、その先に向かって進んでいったんでしょうね。先には何があるのか?謎のままです・・・・・

| | コメント (10)

2006年8月15日 (火)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-6

「タワーオブテラー」グランドオープンまで、あと20!!

今日は、インディの魅力をお話しようかと(^^)

昨日お話したセンターと似ていますが、みなさんの冒険心や探検心を刺激するんでしょう!インディも。

RPGの疑似体験ができるとも取れるし、幼少のころ冒険や探検した思い出が蘇ってくることもあると思います。そうすることで、ワクワクしてくると思いますよ(^^)このアトラクションも。

ロストリバーデルタ。このエリアは、1930年代の中央アメリカのカリブ海沿岸が舞台となっています。ある日、このジャングルに覆われた地を巨大なハリケーンが襲い、「ロストリバー」と呼ばれる大河が出現したのです。

2_27  

 

 

 

 

このエリアに、ゲストが足を踏み入れると、生い茂ったジャングルに迷い込みます。探険家になったかのように、ジャングルを歩き回るのです。

1_22  

 

 

 

足元には、見たことのないようなジャングルに自生する熱帯植物が生い茂り、また大河の源流とも思われる川が流れています。そして、耳を澄ますとジャングルに住む野鳥や野生の動物の鳴き声が響き渡ります。夜のジャングルは、さらにスリリングですよ(^^)

3_24  

 

 

 

 

歩きさまようと、突如目の前に、巨大な古代遺跡が出現します。ここが、「クリスタルスカルの魔宮」への入口なのです。

ゲストは、オフロートカーへ乗り込み、「若さの泉」を求め大冒険へ繰り出します!

にしても、僕はいまだに「若さの泉」を見つけることが出来ません(ToT)いっつも、頭をキョロキョロさせながらも、必死に探しているんですが分かりません。一体どこにあるんでしょうか??

また、「若さの泉」を見つけに危険と分かっていても「クリスタルスカルの魔宮」へ足を踏み入れてしまいそうです(^^”)

| | コメント (10) | トラックバック (0)

2006年6月20日 (火)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-5

「タワーオブテラー」グランドオープンまで、あと76!!

「アンコール!」あと14日で終了(ToT)

Kc270045

 

 

 

 

 

久々に、「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー」の登場です!!

今日は、特にカップルにおすすめな情報なのではないかと思います!

以前、平日にアフター6パスポートでシーへ行ったときのことです。インディに乗りに行きました。キャストの人に待ち時間を聞くと、5分待ちでした(笑)

そして、誰も並んでいないキューライン(並ぶところ)を、ずんずん進んでいきます。そして、あっという間に乗り場に到着しました。すると、ちょっと変わった光景が・・・・・

12人乗りのオフロートカーなのですが、なぜか2人しか乗っていないのにもかかわらず、出発して行ったのです!!

いや、並んでいる人10人くらいいたんですよ!!なのに、行ってしまいました。おそらく・・・・

このように、5分待ちのような空いているときは、キャストさんの嬉しい心遣いで、友達だけ、ファミリーだけ、カップルだけでオフロートカーに乗り込み魔宮探検ツアーへ行けるみたいです!!

もしかすると、軽くキャストさんに相談したのかも・・・でも、嬉しいです!これ!!ちなみに、「海底2万マイル」とかでもやってます(^^)

乗っているのは、知り合いのみ。思いっきり大騒ぎできます(笑)それに、最後に撮られる写真には、自分たちだけで写れるんですから(^^)また、運転席にも座れます!彼氏が運転して、助手席に彼女が乗るってのもいいかもしれませんね(^^)

これ、シーが普段からまったりできるくらい混んでいないからできることなのです。ランドの「スプラッシュマウンテン」は、どう考えてもこんなことなかなかできませんよね(^^”)

5周年プログラムが始まってしまうとできなくなってしまいそうですが、平日とか空いている日に是非試してみてください(^^)

Kc270138  

 

 

 

おまけ画像(4月17日付)。魔宮探検中に登場します(--”)

| | コメント (0)

2006年5月25日 (木)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-4

では、とりあえず4月17日に行ったときの写真紹介は今日がラストです(^^)

Indi7  

 

 

 

 

天井の高い空間を過ぎると、こんどはまっくらな通路が続きます・・・すると、左手に遺跡の隙間から漏れている光を反射している反射鏡が見えてきます!そればっかり見ててはいけません!その反射している方向に目を向けましょう!すると、「若さの泉」の在り処を示すヒントが・・・・あるようですよ(^^)

さらに奥へ進むと、天井に短編ムービーが上映されています!そこに、登場しているヒゲモジャの人・・・・この人が、インディ・ジョーンズ博士の助手パコです!見た目お調子者って感じなのですが(^^”)このパコが、魔宮ツアーと称し「若さの泉」を手に入れて一儲けしようと企んでいる張本人です!この人が、12人乗用のオフロートカーに乗り込むときの注意などを説明してくれます!そして、最後に「アディオス!!(「お気をつけて」って意味かな?)」とか言って終わります!なんて無責任な(-3-”)ゲストは、激しく暴走するオフロートカーの映像を見て、ちょっと危険な探検なんだと思うでしょうね・・・・・まぁ、そうなんですけど(笑)

Indi8  

 

 

 

 

さらに進むと、インディ・ジョーンズ博士の研究室があります!古代遺跡発見の新聞があったり、遺跡のさまざまな研究資料がたくさんあるのがわかると思います!並びながら、よく観察してみるといいですよ(^^)

Indi9 Indi10

 

 

 

 

 

そして、とうとう乗り場へ到着!!ちょっと暗くて、わかりにくいかと思いますが4人×3列のオフロートカーにゲストは乗り込みます!!そこで、運転席をゲットできればラッキーですね(笑)クライマックスで写真を撮られるので、暴走するオフロートカーを操る名運転手としてかっこよく撮られましょう~!!

シートベルトを装着し、魔宮ツアーへ出発です!!ですが、やはりまずかったようですね(^^”)さっそく、この古代遺跡のクリスタルスカルの怒りを買ってしまいます!それでも、オフロートカーはどんどん遺跡の中へ突入していきます・・・

チャッチャラ チャ~ン チャッチャラ~ ♪

分かりましたか(笑)映画「インディ・ジョーンズ」のテーマ曲です!!その曲が流れます!!毎回、それ聞くたびに冒険心掻き立てられてワクワク全身の血が沸騰するんですが・・・・・僕だけかな(^^”)

どんな、危険が待ち構えているのか?さまざまなトラップを潜り抜け、そして、クライマックスで何が起きるのか?「若さの泉」はどこにあるのか?それは、実際に乗って体験してみてください~(^^)

| | コメント (0)

2006年5月24日 (水)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-3

4月17日に行ったときの写真を引き続き紹介!!

Indi4  

 

 

 

 

神殿をあとにすると、エントランス(並ぶところの入り口)が見えてきます!この日は、平日の夜ってことでガラガラだったので5分待ちでした(^^”)とことことキューライン(並ぶ通路)を進む途中で、撮ったこの写真。この蛇の彫刻見たことありますか?意外に気づかないところにあるので、並びながら下左のほうを観察してみてください!必ず見つかりますよ!こういう、気づかなそうな所にも、手抜きがまったくないところがディズニーなのです!このでかい蛇の彫刻は、多分、魔宮を探検するときに出てくる大蛇なのでしょうか?

Indi5 Indi6

 

 

 

 

 

そして、ゲストは古代遺跡の中へ入っていきます!すると、天井の高い空間が広がります。目の前に大蛇のような彫刻がゲストを見下ろし、ちょっと不気味(^^”)さらに見上げると、神殿上から日差しが漏れているのがわかります。はしごのような通路が上り坂で続いています。下を見ると、骸骨がたくさん散乱していて、昔の人々のものなのか?はたまた、「若さの泉」を得ようとして何者かによって、このような姿にされたのか?・・・・ホント、映画「インディ・ジョーンズ」の世界が広がっています(^^)そして、壁のほうに目を向けると、何やら絵が描かれています。並びながら解読してみてはどうでしょうか?

| | コメント (0)

2006年5月23日 (火)

インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮-2

では、昨日の続きで、4月17日に行ったときに撮った写真を紹介します(^^)

Indi1  

 

 

 

 

ロストリバーデルタへ掛かる橋を渡り、階段を下っていくと・・・・目の前に巨大な古代遺跡の神殿が見えてきます!高さはなんと、25mと結構大きいので迫力があります!!

Indi2  

 

 

 

 

目の前に、ちょっと不気味な遺跡像が両側と神殿前に建っており、よく見るとクリスタルスカルのような彫刻も彫られているのがわかります!

そして、神殿は階段が頂上まで続いています。が、登ろうとしても無理です