2007年7月19日 (木)

シー5周年・シネマ-8

シー5周年・シネマ-8
さっそく、18日にシーへ行って、DVDを購入いたしました(^-^)ここでお詫びと訂正。前回の記事にて収録時間が約115分とかきましたが、約77分の間違いでした。大変申し訳ないです(- -;)

ちなみに、特典映像の「SEA OF DREAMS」では、おそらく5周年アニバーサリー終了後に撮影したと思われる熟年夫婦二人が、ふと若かれしころを思い出しながら、シーの美しい映像が流れるものとなっています。ちょっとストーリー仕立てになっていますので、それは見てからのお楽しみ(^^)

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2007年7月18日 (水)

シー5周年・シネマ-7

「カリブの海賊」リニューアルOPENまで、あと2日!!(詳しくはここをクリック) 

7月17日付けで更新された情報です(^^)あの5周年アニバーサリーのために製作されたシネマがDVD化されることが決定しました!!!

 

「SEA OF DREAMS」

発売日:2007年7月14日

発売場所:エンポーリオ(東京ディズニーシー内にあるショップ)、
      ボンボヤージュ(舞浜駅降りて、徒歩1分のとこにあるディズニーショップ)

※全国発売しないのでご注意ください

価格:2940円

内容:1.全5話収録(1話15分)
      「手にあたる風の強さ」
      「素晴らしき鼻血日和」
      「将来の脇役」
      「チップ&デールみたいに」
      「情操教育の必要な年頃」

※カテゴリ「シー5周年・シネマ」にて、全5話に関する内容紹介をしています(^^)

    2.特典映像「SEA OF DREAMS」プロモーションムービー

公式サイトより参照)

これ、ほしいです(・・)このシネマは1話15分もので東京ディズニーシーの園内で繰り広げられるお話です。なかなか見ることができない「タワー・オブ・テラー」「センター・オブ・ジ・アース」の内部の様子、撮影禁止の「ビッグバンドビート」の映像も、ちょっと見られたり・・・・それだけでも価値がありますが、お話の内容としても、メッセージ性があり、5話を通して登場人物がさまざまな複線でつながっているのも面白いところなんです。出演者でも、ともさかりえなど有名な方が出ていたり。そして、収録時間も5話分で約75分という量になります。さらに特典付なので、2940円は安い価格ですね!

・・・・絶対、買います(笑)

おまけ

「ビッグバンドビート」のグッズも紹介されていました(^^)BBBファンの方は、どうぞ、ここをクリックしてご覧ください(--)

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2007年3月28日 (水)

シー5周年・シネマ-6

「シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ」リニューアルOPENまで、あと1日!!

第5話「情操教育の必要な年頃」をご紹介(^^)

「情操教育の必要な年頃」

ストーリー

夫は突然、シニアの海外青年協力隊に入り、南米に行ってしまった。これまで、会社と家族のためにしか生きていなかった、これからは世界のために生きたいと宣言した夫に呆然とした妻(美咲)。
非日常を生きるという夫に怒りを覚えた美咲は、買い物で散財し前から行ってみたかった東京ディズニーシーに出かける。

登場人物

高田美咲(主人公)、ヴァニラ(ケープコッドの妖精)、高田義明(美咲の夫)

公式サイトより参照)

 

ちょっと感想・・・・

 

かる~~~くネタばれあるかもです。この先(^^”)

 

・とりあえず、まず最初にこの題名の「情操教育」の意味が?でした(--”)なんで、軽く意味を調べてみました。

情操教育・・・・美しいもの、すぐれたものに接して感動する、情感豊かな心を育むための教育。

・・・・だそうです(^^)「東京ディズニーシー」なら情操を育めますね!

・この「情操教育」という言葉通り、突然の夫の行動に、怒り心頭でしたが、「東京ディズニーシー」でさまざまな人々と出会い、次第に心に変化が生まれるところが見所ですね。

・さりげなく、「S.S.コロンビア号」のデッキに上っているところがよかったです。シーは、アトラクションやショーだけじゃなく、このような景色も楽しむところだってことが伝わる場面でした。

・てっきり「ケープコッドの妖精」かと思っていたヴァニラちゃん。ちゃんとした人間だったんですね(^^”)

・最後の、「ブラヴィッシーモ!」の映像がよかった(TOT)そして、最後を締めくくるかのように、1話から5話の登場人物が総出演していましたね(^^)

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2007年3月26日 (月)

シー5周年・シネマ-5

「シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ」リニューアルOPENまで、あと3日!!

第4話「チップ&デールみたいに」をご紹介(^^)

「チップ&デールみたいに」

ストーリー

結婚して5年、真面目でひたむきな夫を愛しつつも、どこか物足りなさを感じつつある妻(美佳子)。今日は、会社で当選した東京ディズニーシー・ホテルミラコスタに宿泊し、東京ディズニーシーでの久しぶりのデート。だが、ふたりの心は微妙にすれ違う。そんな時、夫は結婚してはじめてという嘘を美佳子に告白する。

登場人物

久留米美佳子(主人公)、久留米恒彦(美佳子の夫)

公式サイトより参照)

 

僕なりの感想・・・・

 

これ以降、ちょいとネタばれあるかもです(^^”)

 

 

・ミラコスタから「レジェンド・オブ・ミシカ」見てみたいですね(TOT)

・夫の、綿密なスケジュールには、ちょっと脱帽しました(^^”)ゴンドラ乗っているときなんて、手帳に夢中で楽しんでいる感なかったし(笑)妻の美香子が、かわいそうでした(苦笑)

・夫婦の倦怠期に入ると、こうなってしまうんでしょうか?しかし、この状況を救ってくれたのが、やはり「ケープコッドの妖精」ヴァニラちゃんでしたね(^^”)さらっと、いいこと言ってくれましたね!

チップとデールみたいに、お互いのことを知り尽くしていて、息ピッタリならいいですが、実際、そううまくいかないですよね(^^”)人間いいところあれば、わるいところあり。ついついわるいところばかり目が行ってしまいがちですが、いいところに目を向けることも大事なんですね!

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2007年3月22日 (木)

シー5周年・シネマ-4

「シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ」リニューアルOPENまで、あと7日!!

第3話「将来の脇役」をご紹介します(^^)

 

「将来の脇役」

ストーリー

大学受験を目前に、仲良しの高校生5人グループは、東京ディズニーシーにやってきた。彼らは、それぞれに淡い恋を抱きつつ、お互いの想いには気づいていない。パークのアトラクションで大はしゃぎし、ドキドキする5人だが、自然にお互いの感情に気づいていく・・・。

登場人物

友田健一(主人公)、大原勇太、玉井亮、宮野真弓、倉鳥美紀

公式サイトより参照)

 

僕なりの感想・・・・

 

これ以降、ちょっとネタばれっぽいかもです(^^”)

 

 

 

・これ、5人も登場人物がいるのに、よく15分程度で収めたなぁって思います(^^”)複雑に絡み合う淡い恋模様が、なんともいいですね(笑)恋愛ドラマ好きなんで。「あいのり」も好きです。最近見てないけど・・

・友田君は、普通なキャラで、大原君は、スポーツ万能なナイスガイで、玉井君は、バカキャラですね(^^”)どうしても、玉井君の哀れさに、同情せずにはいられませんでした(TOT)けど、いいヤツでしたね!

・高校生は、一番「将来」について悩むんじゃないでしょうか?その葛藤もよく伝わってきました(・・)いきなり、押し寄せてくる選択。大学進学か?就職か?自分の向いている分野は何なのか?向いていたとしても仕事として成立するのか?安定な収入が得られるのか?・・・・

考えたらキリがありません(--”)答えなんてありませんし。人生の岐路に立っていることは間違いないから、とにかく悩んじゃうんです。僕も高校生のころそうでした。深く悩みました。そんで僕は、間違った方向へ行ってしまいました(笑)よくあることです(^^)・・・・ないか(笑)

ですが、自分に正直になって、現在、自分の好きな仕事に就くことができました。人生は、途中で修正可能なんですよ♪ただ、すんごく苦労しましたが・・・(苦笑)

なんで、あまり深く考えないで、自分の好きな分野に進むことをお勧めします。それに、悩めるだけ幸せです。世の中には、家庭の事情で選択肢がない人もいるんですから・・・

ほかに、漠然と自分のやりたいことが見えない人だって大勢います。そんな人に、アドバイス。僕の高校生の先生がいいこと言ってました。

 

 

「大学に行くのは、友達を作るためだ!」

 

これ、一見間違ってそうですが当たってます(笑)自分の頭に合った大学に入って、たくさん友達作ってみてください(^^)すると、社会人になったとき実感します。きっと、あなたの味方になって助けてくれますよ。このお話でもそういうメッセージ性を感じました(^^)友達は、ずっと大切にしましょう~!!

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2007年1月27日 (土)

シー5周年・シネマ-3

第2話「素晴らしき鼻血日和」をご紹介します(^^)

「素晴らしき鼻血日和」

ストーリー

彼氏も友達もいない29歳のOL幸子は、ある日会社の同僚の男性から、東京ディズニーシーのチケットを1枚だけプレゼントされる。
彼女は、さほど仲良くもないがディズニー好きな会社の後輩を仕方なく誘ってパークに出かける。
最初はぎくしゃくしてしまうふたりだったが・・・。

登場人物

幸子(主人公)、麻耶(幸子の後輩)、崎田(幸子の会社の同僚の男性)

公式サイトより参照)

それでは、ちょっとネタバレを含む感想を以下に書きますね(^^”)

 

これ以降、ちょいネタバレの内容になります・・・

 

 

 

 

 

・ほかのお話に登場するメンバーも、こっそり出演しています。第3話の5人グループ、第4話の上司、第5話のおばさんです。そして、ヴァニラちゃん(第5話などに登場)も、一ゲストとして登場しているので、探してみるのも楽しいかも?

・紹介されたアトラクションは、人気アトラクション中心なのがいいです(^^)「タワー・オブ・テラー」「センター・オブ・ジ・アース」「レイジングスピリッツ」。ある意味、この回だけ見るだけでも、人気アトラクションのツボをつかむ事ができるのでお得ですね!特に、撮影禁止場所であるアトラクション内の映像が見られるのは必見ですよ!!また、アトラクションの肝心な部分はカットされているところも、また良し。

・幸子が、会社の昼休みに非常階段で食べている、食パンにマヨネーズの組み合わせは、ちょっとビックリですよね(^^”)まぁ、ちょっと変わり者キャラであることを引き出すための演出でしょうけど・・・実際、食べたらおいしんですかね?崎田君も、今後一緒にこのマヨパン(勝手に命名)を食べる運命なのでしょうか?

・ロストリバーデルタを紹介してる最中に、ゲストの中に、かわいらしい子供を発見!!ドナルドのおしりをした子供がいました(笑)

・「ミゲルズ・エルドラド・キャンティーナ」での場面。さりげなく、生ビールとトルティーヤチップと5周年スーベニアカップをいただいているところが憎かった(^^”)今度、このおつまみをいただきたいです!

・登場する幸子と麻耶。とても美人ですね(^^”)それだけでも、見る価値ありますよ(笑)

・崎田君が僕と重なりました(^^”)僕も、恋愛には結構奥手なので(--”)けど、あそこまでドジじゃありません(笑)

・このお話で、監督さんのこだわりを感じたのは、幸子の表情です。みなさんも見ていて思ったと思いますが、最初から幸子の表情は、どんより曇っていましたね(--”)楽しんでいるはずなのに、なぜか心の底から楽しめていない幸子。しかし、その幸子を変えてくれたのが・・・・・「センター・オブ・ジ・アース」。幸子は、この地底800mまで行くエレベーター内で、こんなことを言います・・・・

「心の底を探るのに通じる気がする」

この言葉通り、心の奥底にある「本音」と対峙(向き合う)するシーンです。ある意味、監督さんの才能を感じてしまいましたね(^^”)このアトラクションを単なる「地底探検」ではなく、「心の奥底に潜む本音を探る旅」という風に捕らえたところがすばらしいです!!

ここで、麻耶は幸子に本音で語ります。そして、幸子も、この地底探検をめぐりながら、自分自身に本音で語り合います。

そして、今までの心の闇から、脱出するかのように、地底走行車は、暗闇から地上の明るい世界へと飛び出していきます。そのときの幸子の表情が、とても晴れ晴れしているんですよね!ようやく、心の闇から脱出し、前向きになれた幸子だったわけです。ホント、監督さん、「センター・オブ・ジ・アース」を、すばらしい演出に使ってくれました。

・・・・にしても、崎田と幸子のシーも、ちょっと見てみたかったですね(^^”)

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2007年1月17日 (水)

シー5周年・シネマ-2

それでは、今回は第一話「手にあたる風の強さ」をご紹介します(^^)

「手にあたる風の強さ」

ストーリー

少年(正平)は、お父さん、お母さんとともに生まれつき体の弱い妹の希望で東京ディズニーシーへやってくる。
妹の出現により疎外感を感じていた正平は、冒険や魔法があふれる夢の世界の東京ディズニーシーなら、自分の願いが叶うのではないかと思い、家族と離れひとりパークの冒険に出かけてしまう。

登場人物

国井正平(主人公)、国井久実(正平の妹)、国井家父(正平の父)、国井家母(正平の母)

公式サイトより参照)

それでは、僕なりの見た感想を書こうと思います(^^)ですが、ちょっとネタばれが含まれるので、一度シネマをご覧になってから読まれるといいかと思います!

 

これ以降より、ちょっとネタばれ含んだ感想・・・・

 

 

・さりげなく、他の話の登場人物も出演しています。第2話の女性2人と、第3話の5人グループ、そして、ヴァニラちゃんも、一瞬登場しています。気づきましたか?

・ちょっと、気になったのですが、正平たちは、マーメイドラグーンへ行くのに、ミステリアスアイランドを通ってこなかったんですかね?きっと、トランジットスチーマーライン(船)でロストリバーデルタに行って、そこからマーメイドラグーンへ行ったんですよね!(そこは、突っ込んじゃダメですね(^^”))

・ストーリーを通して、アトラクションも、さりげなく紹介されていました。「センター・オブ・ジ・アース」「海底2万マイル」「マジックランプシアター」。普段、撮影禁止場所であるアトラクション内部の映像が見られるという点で、うれしいですね(^^)

・最後に、お母さんが正平の鼻をチョンと突っつくシーンがあるのですが、あれって、「マジックランプシアター」のプレショー映像にある、シャバーンがジーニーの鼻を突っつくシーンに引っ掛けているのかもしれません(^^)

・「妹さえいなければ・・・」と思っていた正平でしたが、実は人一倍妹思いのお兄ちゃんなところが、よかったです!単に、親の愛情がほしかった、確かめたかったための言動と行動だったわけです。そこんとこの、人間味がよかった。僕は、2人兄弟の弟なので、正平のような弟欲しかったですね(^^”)

・お願いを「マジックランプシアター」の魔人ジーニーにお願いするというアイデアも秀逸。ディズニーの世界観とストーリーをうまく融合させていますね(^^)

・この題名「手にあたる風の強さ」。このメッセージは、僕なりに感じたのは、「幸せ」ってのは空気みたいなもので、普段はぜんぜん分からないけど、空気が風になって、手でその風の強さを感じることで、ふと普段家族で一緒にいることも「幸せ」であると気づかされるみたいなもんでしょうか?変な文章すみません(--”)

・男の視点で一言。お母さん美人です(笑)さらに、正平の妹・久実も、めちゃくちゃかわいいです(^^)将来に期待しています(笑)久実みたいな妹もほしかったなぁ(^^”)

・めでたしめでたしのあと、正平と久実が、暴走列車のように、アラビアンコーストを走りまわります(・・”)園内を走ると大変危険なので、お近くのキャストさんは、注意してほしかったですね(笑)

以上です。

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2007年1月 2日 (火)

シー5周年・シネマ

新テーマです。「シー5周年・シネマ」を増設しました(^^)これは、上君から勧められたので、そのWebシネマを見てみました。そしたら、なかなか良くできた作品だったので紹介してみようと思いました!

ちなみに、このWebシネマとは・・・・・

Sea of Dreams~シー・オブ・ドリームス~
Tokyo DisneySea 5th Anniversary Cinema

原作・狗飼恭子/監督・佐藤太/脚本・国井桂

東京ディズニーシーを舞台に繰り広げられる、5つの物語。OLや主婦、学生などさまざまな年代の人間模様を描いたWebシネマです。1話15分程度で構成された全5話となります(^^)

(公式サイトより参照)

公式サイトの、ここをクリックしていただくと、そのシネマがご覧になれます。寝正月をしているみなさん、せっかくの時間なので、このちょっと感動するお話をご覧になってみてはいかがですか?きっと、シーの新たな魅力を発見できるかもしれませんよ(^^)ちなみに、全話いっきに見ると1時間15分ほどなので、なかなかの大作です!

僕なりの見所をお話しすると・・・・・

・さまざまな年齢層が繰り広げる人間模様ですが、ある話に登場した人物が、ほかの話に登場する人物とも間接的に関わっているところが面白いです。

・勝手に命名しますが、「ケープコッドの妖精・・・・ヴァニラちゃん」が、さりげなく一ゲストとして映像に写っているところも見所です。「ヴァニラちゃん」探しができます(笑)

・何気に、女優「ともさかりえ」も登場しているので、結構力入れてるなぁと思ってしまいました(^^)

・監督さんのお話で、「シーの建造物の美しさ、すばらしさを出すのが第一の課題で・・・」とおっしゃっています。その言葉通り、シーのすばらしい景色を随所に垣間見ることができます。映像の美しさも見所です。

・人間模様を描きつつ、シーのアトラクションやショーの紹介をしているところも見所。NEWアトラクション「タワー・オブ・テラー」はじめ、「レジェンド・オブ・ミシカ」「ビッグバンドビート」など、ちょっとネタバレっぽい映像もありますが、肝心な部分はカットしてあるので、そこらへんの映像も楽しめます。

・・・・・今回は、ここまでにして次回からは、1話ずつ簡単な内容紹介とともに僕なりの感想を書いていこうと思います(^^)

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